【サブカード紹介①】脳死で使える年会費無料&還元率1.2%のクレジットカード「リクルートカード」をサブカードに使っている理由

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はじめに

前回は、驚異の還元率を誇る私のメインカード「V NEOBANKデビット」を紹介しました。 どこでも1.5%還元は最強ですが、実はこれ一枚だけだと「困る場面」がたまにあります……。

今回は、そんなメインカードの弱点を補ってくれる、「リクルートカード」をご紹介します。


メインの「穴」を埋める、リクルートカードの役割

V NEOBANKデビットは非常に優秀ですが、「クレジットカードではない」「リアルカードが発行されない(基本スマホ決済)」という特徴があります。そこでリクルートカードの出番です。

  1. 「クレジットカード」としての安心感 デビットカードと違い口座残高を気にせず買い物ができるので、急な大きな出費の際も安心です。
  2. タッチ決済非対応の店舗でもOK V NEOBANKデビットはスマホのタッチ決済が基本ですが、リクルートカードは物理的な「リアルカード」が発行されます。差し込み式の古いレジや、タッチ決済非対応のお店でも問題なく使えます。

基本還元率1.2%は「サブ」として破格のスペック

リクルートカードの最大の特徴は、いつでもどこでも1.2%還元という点です。

世の中のカードは「0.5%〜1%」が主流ですが、無条件で1.2%を維持しているのは本当に稀。 私もV NEOBANKデビットに出会うまでは、これをメインに据えていたほどの実力派です。


貯まるポイントは「Amazon」や「コンビニ」で即戦力に

貯まるのは「リクルートポイント」ですが、使い道に困ることはありません。

  • Pontaポイント・dポイントへ交換: ローソンやマクドナルドなど、街中のお買い物で1ポイント単位で使えます。
  • Amazonで直接使える: 最近のアップデートで、1ポイント=1円としてAmazonでの支払いに直接充当できるようになりました。

注意点は「電子マネーチャージ」の上限

年会費も無条件で永年無料、まさに隙なしのカードですが、一点だけ注意があります。 nanacoやモバイルSuicaへのチャージでもポイントが貯まりますが、「月間3万円まで」という上限があります。


まとめ:脳死で使えるクレジット、リアルカードはこれ!

「V NEOBANK」で最高還元を狙いつつ、「リクルートカード」で決済の穴を埋める。脳死で使えるクレジットカードかつリアルカードとしてオヌヌメです。

サブで使っているカードは後何枚かあるので、また後日紹介します。

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